海外のペニス増大サプリの効果は危険【購入などのデメリット】

ペニス増大サプリ 本当のこと

アメリカや欧米など海外のペニス増大サプリの購入から性能や効果、副作用、国産との違いを検証しました。危なそうなイメージもある反面、効きそうなイメージもあります。しかし、実際は注意点や危険性などのデメリットが多く存在します。

海外の増大サプリ(精力剤含む)の購入と注意点

海外の増大サプリの購入方法と注意点
海外の増大サプリや精力剤自体、日本での販売は認可されていない。なので通常「個人輸入」という方法でしか入手できません。
個人輸入とは簡単に説明すると、販売業者は海外を拠点として、海外から税関を通し発送する方法で、日本で「代行業者」を介して購入することになります。
例えば正規のバイアグラやシアリスなどのED治療薬を入手する場合、日本では医者の処方が必要となりますが、それが嫌な人、めんどくさい人は個人輸入という手段で入手可能です。
「精力剤」で検索するだけでも、海外商品を取り扱う個人輸入代行サイトが多く出てきます。

個人輸入代行で購入時の注意点

海外の増大サプリは個人輸入代行で購入
個人輸入サイトで商品注文の際は特に煩わしい点はありません。
ただし注文後は「お金を払ったのに商品が届かない」「偽物だった」などのトラブルはよく耳にします。
特に海外発送なので「届くのが遅い」ことは当たり前にあります。最短5日から2週間くらいが基本です。
またモノによっては関税がかかって高くなることもあるので注意です。
知っての通り、バイアグラ等の精力剤は勃起効果が確定してる分、魅力的ですが「副作用」もあるという事を忘れてはいけません。
個人輸入の場合、当然ですが診察がなく処方箋もないので全て「自己責任」となります。
使用方法、使用上の注意は必ず確認しないといけません。
また巨人倍増など中国系の精力剤も多く存在し、得体の知れないものも多く存在するので、気軽に購入するのは危険です。
バイアグラ等のどこの個人輸入でも取り扱っている商品は、値段も違うし、届かない、偽物など入念な情報が必要です。

個人輸入代行の利点

海外の増大サプリを個人輸入代行で購入する利点
懸念点が多い個人輸入代行ですが、「確実に安全だとわかっている所(サイト)から購入する」ことさえクリアすれば、かなり使えます!
個人輸入のメリットは先に言った

  • バイアグラなどの精力剤は効果が確定
  • 医者、処方なしで購入できる
  • 正規品と比べ多少安い!

というポイントがあります。
友人や知り合い、信用できそうなネット情報など「使用したこと、購入したことがある人の情報」さえ手に入れてしまえば確実です。

ルナシアス

自分の場合、ルナシアス(シアリスジェネリック)を一番最初に使った時はもちろん個人輸入代行を利用しましたが、交流情報で話題になってたこともあり信用していました。また

  • 他に卸してない
  • 届いてから支払い

という最大に安心できたポイントと更に

  • 安全・品質度の高いインド産
  • 最新ジェネリック
  • 精力剤の中でも安全度が高いシアリス

など確実に信頼できる要素があったからです。
他に卸していないということは、当然「偽物」ではありません。また届いてから支払いなら、万が一、届かなかった時、当然自分が損することはないです。
数ある個人輸入代行でもなかなかないです。

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海外の増大サプリの種類。殆どアメリカ産

ネット通販において海外のペニス増大サプリはそんな多くは出回っていません。
アフィリエイターや広告の制限がある為か、露出が少ないからでしょう。
大規模な個人輸入代行サイトを見てみると、少なからず「ペニス増大」「サイズアップ」と称したものがあります。
メガマックスウルトラ、マキシマムグロウ、プロソリューション、ボリュームピルズ、ハーバルビビッド、ハーバルビリリティー、エクステンド、エンハンス9、ペニソールなどがあります。
比較やランキングサイトでも日本のサプリに交じって登場するサプリもあります。

楽天やamazonでも購入できる

楽天やamazonでも購入できる海外の増大サプリ
楽天やamazonにも「ペニス増大」とは称してないですが、検索で出てくるものがいくつかあります。
有名なnow社のシトルリンやアルギニンなどがありますが、1成分の量だけなら値段も安く日本のサプリの比じゃないです。
ただシトルリンやアルギニンだけで「ペニスが増大する」とは長年の体験や交流者からも捉えられていません。
本来、筋肉強化やダイエットなど健康メインであり、シトルリン=ペニス増大ではありません。
上記のサプリや検索で見つかる海外系のペニス増大サプリの殆どが、アメリカ製造のものでした。
精力剤は世界中のメーカーがありますが、わざわざ日本に進出しないのでしょう。
ちなみに世界のペニスサイズでも上位はヨーロッパやアフリカが多いです。

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海外の増大サプリの特徴と性能と副作用【低性能に注意】

海外の増大サプリの特徴と性能と副作用
海外サプリの特徴ですが、上記に挙げたものなどを見る限りいくつか共通点があります。
成分は殆どが10種前後で構成され、配合されてる成分もシトルリンやアルギニンをメインに、マカやクラチャイダム、ムイラプアマ、ノコギリヤシ、カツアバなどの植物系の精力成分、他は亜鉛などで構成されてるものが殆どでした。
国産でもおなじみのもので、構成も似ています。

決定的だったのはすっぽんやマムシ、コブラなど勃起力や増大力に一番深く関連する動物系が使われていません。
サプリでのペニス増大は動物系、植物系、ビタミン、ミネラルから成り立ち、どれが欠けても成立しないという範疇からは外れます。

劇薬、危険成分を使用、副作用に注意

海外の増大サプリは危険成分を使用
一部、国産では使用されない海外独自の成分が使われてるものがありました。
例えば、ヨヒンビンという厚労省から「劇薬」に指定されてるもの。勃起効果は植物系の中ではトップクラス(マカとかトンカットアリ、クラチャイダムの比じゃない)ですが、副作用がある為、恐らく日本のサプリでは使用禁止になってます。
そうなると副作用の可能性も高くなりますし、海外特有の副作用があるとすれば頭痛や腹痛など軽いものだけではない危険性もあります。

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その他の共通点

それからカプセルタイプが多い、1日2錠から3錠、値段も5000円から1万以下のものが多い共通点がありました。

海外産は性能が低く、国産が上回る

海外の増大サプリは性能で言うと、全てが「1タイプ成分10種以下」というかなり低いものです。
ペニス増大ではなく勃起効果メインと考えた方がいいです。

2018年のペニス増大サプリは性能=効果と言われている中で、副作用や購入時の危険を承知で低性能なものを選ぶ意味がありません。
勃起効果に関しては海外が体格や体質の問題もあり、成分量や効果力など上回っていますが、ペニス増大に関しては3タイプや100種成分以上などの性能を見ても、国産が技術的に進んでます
そもそも海外では、ペニス増大やサイズアップと言メイルエッジやアンドロペニスなど増大器具で行うのが主流です。

海外のペニス増大サプリの効果

海外のペニス増大サプリの効果
実際に海外系のペニス増大サプリを使用した効果情報をまとめます。
毎日かつ数か月やり続けた情報をピックアップしました。商品名はふせます。

  • シトルリンとアルギニンメインのサプリ2か月、増大や勃起に何の変化もなし!
  • ペニスには何も感じないが、体全体が運動に作用しそうな実感がある。
  • ヨヒンべは確かに勃起しやすい状態になる、ただ体に悪い実感あり。
  • 日本のアミノ酸と植物系構成、1タイプのサプリと同じ。勃起にすら効いてる実感が薄い。
  • 個人輸入代行を初めて利用したが、商品到着までに2週間以上かかったぞ!その間ちゃんと届くのか焦ったわw
  • ミルキングやジェルキングなどチントレも並行してやったら、徐々に勃起のしやすさ、硬さが増した感じはある。トレーニングと相性がいいのかも。
  • 1か月飲んでどうなったという感想は何もなし。健康で元気、それだけ。
  • 日本の3タイプ、成分数多いモノの方がペニスへ作用する熱い感覚がある。

増大した情報はありません。国産のサプリと成分構成がほぼ同じのものは、比べても大差なく効果や効いてる実感が低いです。
この結果から考えると、成分量が多そうなイメージの海外系サプリの方が効果があると思われたが、実際は日本とアメリカなど海外サプリの質量は大差ない。あったとしても、その量や質に対して、効果が上回らない。
海外系ペニス増大サプリの商品数や効果などの情報量から見て、サプリはメジャーな手段ではない
先ほど言ったように、国産の方が効果や性能、技術においては進んでいます。

国産の増大サプリであれば何でもいいというわけではない

国産の増大サプリであれば何でもいいというわけではない
国産の増大サプリの方が海外産より技術・性能的に優れているという話はしましたが、全部ではなく一部です!
そのごく一部が圧倒的に性能が上回っているという話です。
国産サプリは増大のアイテムとして歴史は長く100種類以上は存在すると言われています。
その為、性能に大きな差がありバラバラです!
そして通販で出回っているサプリの大半は海外産と同じく1タイプ(錠剤またはカプセルの1種類)であり、成分数は30種以下という「低性能な」スペックです。
これが何故低性能かと言うと、これは10年前からある性能であるのに対し、2018年の国産の高性能なサプリは3タイプで成分60種~100種以上に進化していってることに他なりません。
古いサプリだと成分など性能面だけでなく、配合や製法など技術面、安全面も低いので危険なのです。
進化していってる一方で、値段は当時からほぼ変動ないので損をするということになります。
時代が進むにつれ、強く言われてるのは「ペニス増大サプリの効果=性能に比例」ということです。
ちなみに、アミノ酸重視など海外産サプリの性能は薬局やドラッグストア、コンビニなど市販で売られているサプリと類似している面があります。
市販サプリは考え方として「健康になった結果勃起しやすくなる」程度の効果を目的としており、鍛えた結果増大する海外産の概念と似ています。

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海外産を圧倒的に上回る最新の増大サプリの性能・効果ランキング1位はグライバル


参考までに、海外産を圧倒する最新の国産の増大サプリの性能を総合したランキング付けではグライバルが1番でした。
グライバルは増大効率が最も良く、高性能の条件でもある3タイプの最新盤
成分数は約60種ですが、100種以上の成分を含んだものと同等、あるいはそれ以上に相乗作用力を出す為、あえて増大に必要なものに絞って質量を高めているとのこと。
また増大構造は集中作用に焦点を当てたのと、状態維持という独自の構造で増大効率は圧倒的で即効性や増大力も極めて高い
また体質や年齢も考慮された万人性もある最新技術を駆使した増大特化型。
グライバルは成分や構造、タイプなどの性能、配合などの技術面において、海外産はもちろん国産の他と比べ最高峰だということです。
効果は2か月で2cm以上の増大報告も多く、万人性もあります。
増大力だけでなく、即効性も高いです。自身の7年以上、20種以上の増大サプリ体験の中で1番に推します。

増大サプリで検索するとヴィトックスやゼファルリン、ペニブースト、ヴォルスタービヨンド、ギムロットα、アプソルシンなど有名商品ばかりが目立ちますが、これらは海外産と比べ多少上回っていますが、グライバルはこれらより性能面では完全に上回っています

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